工業用加湿器として
工場内の加湿はできていますか?

様々な工場の製造工程において、場内を適度な湿度に保つことが必要なケースは多々あります。適度な湿度を保つことは、製品のクオリティー保持向上、進捗の向上、歩留まりの向上などにつながります。
しかし、1000㎡を超える工場加湿の場合、実際に手をこまねいているのが現状ではないでしょうか?
適度な湿度が保てないと・・・・

○ 紙の反り返りや紙切れが発生 (印刷工場)
○ ビニール製のロールを巻く際に静電気が発生 感電の恐れ (プラスチック工場)
○ 静電気が発生し、製品にゴミが付着、塗布ムラが発生する (塗装工場)
○ 生鮮食品の保管の際に、鮮度が落ちる (食品加工工場)
これまで工場内の加湿が困難とされていた理由

○ 1000㎡を超える大規模空間対応の加湿器がなかった。
○ 設備を要しての加湿は設置工事が必要で生産ラインをとめる必要がある。
○ 1000㎡を超える加湿にはイニシャルコストが莫大にかかる。
○ 複雑なメンテナンスが必要。 etc.
当社のモイスチャーミストシリーズであれば、それらの問題を解決いたします。
○ 36ℓ/hの圧倒的な加湿力で、2000㎡を超える広さを、一台で湿度20%⇒50%にあげた実績
○ 100V電源さえあれば設置は簡単
○ 専用台車に取り付ければ移動が可能
○ 水源は水道直結、自給式と切り替えが可能
○ 大掛かりなメンテナンスは不要
HOME












=TOP=